実際格安SIMに乗り換えたらどれくらい安くなるの?各社MVNOの特徴と乗り換え後の価格を紹介


公開日:  最終更新日:2018/03/21

月々のスマホの料金を節約するために格安SIMに乗り換えようと検討されている方も多いと思いますが、実際に格安SIMに乗換えたらどれくらい安くなるのか気になりますよね?

そこで数ある格安SIMの中で人気がある格安SIMに絞って、特徴や乗り換えたらどれくらい安くなるのかなどを紹介したいと思います。

 

乗換える前に知っておきたい格安SIMのメリット・デメリット

格安SIMに乗換えるメリット

①価格の安さ

格安SIMに乗換えるメリットは何と言っても安さです。

大手キャリアで月々5,000~7,000円支払っている方も格安SIMに乗り換えることで半額以下でスマホが利用できるようになります。

 

②縛り期間が1年になる

大手キャリアは2年縛りが一般的です。

しかも違約金が発生しない期間は2年ごとにやって来る2ヶ月間のみとなっているため、その期間を逃してしまうとまた違約金が発生する2年間を過ごさなけばいけません。

しかし格安SIMでは1年縛りが一般的で、1年間利用すればその後はいつ解約しても解約金は発生しません。このように一度最低期限が過ぎてしまえばいつ解約しても解約金が発生しないというのもメリットです。

また、ネットだけが利用できるデータ通信SIMのタイプでは縛りが無いのが一般的となっています。

 

③プランを自由に決められる

大手キャリアの場合は、かけ放題加入が半ば必須になっていて、かけ放題を付けないプランの方が逆に高くなってしまうようなプラン設計になっています。

格安SIMでは、かけ放題の加入は任意のため必要な人だけがオプションとして追加することもでき、データ容量も自由に選べるようになっています。

 

格安SIMに乗換えるデメリット

①店舗が無くなる

格安SIMも現在は家電量販店などで購入できるようになってきましたが、基本的にはネットで申し込み・自分で設定するのが基本です。

そのため、わからないことがあったときにすぐに駆け込める店舗が無くなってしまうというデメリットがあります。

イオンで購入できるイオンモバイルや、全国に多数出店しているmineoなど、店舗がたくさんあるMVNOもありますが、それでもドコモなどに比べると圧倒的店舗数が少なく、店舗はあったとしても基本販売のみでサポートまではやってくれないというところが多くなっています。

そのため、何かあったらすぐに店舗で聞けばいいや。とこれまで思っていた方が格安SIMに乗換えると後で後悔するかもしれません。

 

②特にお昼の時間帯に通信速度が遅くなる

格安SIMはドコモやauから回線を借りて運営しているため、独自の回線を持っているというわけではありません。

そのため、朝・昼・夕方などのスマホを使う人が多くなる時間帯で通信速度が極度に遅くなってしまう場合があります。

電車で例えると満員電車になっている状況でも大手キャリアは専用の席に座ってゆったり過ごすことができますが、格安SIMはたくさん人がいる車内でぎゅうぎゅうになりながら電車に乗るという状況です。大手キャリアは格安SIMを販売するMVNOに格安SIM専用の回線を貸しているため、混み合う時間帯になると格安SIMを利用している人たちでぎゅうぎゅうになってしまうというわけです。

中にはLINEモバイルやUQモバイルなどどの時間帯でも安定した速度を保っている格安SIMもありますが、混み合う時間帯になるとイライラするほど遅くなってしまう格安SIMもあります。

安さと引き換えに通信速度が遅くなることもあるということは知っておいた方がいいでしょう。

 

③キャリア決済が使えなくなる

クレジットカードを持っていなくてもスマホの代金と一緒に精算できるキャリア決済が格安SIMでは使えなくなります。

主にキャリア決済はゲームの課金、ネットショッピング、dTVやauビデオパスなどの利用料金などで利用することができるためこれらのサービスを利用するのにクレジットカードが必要ありません。

もちろんクレジットカードを持っている方であれば問題ありませんが、クレジットカードはできるだけ使いたくない、持っていないという方にはデメリットになってしまいます。

 

④キャリアしか販売していないスマホが買えなくなる

買えなくなる人気の機種としては「Xperia」や「Galaxy」があります。これらの日本版SIMフリー機は現在販売されていないため、新しいXperiaが欲しい場合は大手キャリアと契約している必要があります。

しかし海外版をAmazonなどから購入することができるため、全く買えなくなるというわけではありませんが、海外版はおサイフケータイ・伝言メモなどが使えないということや、ネットで自分で探して購入しなければいけないため、初心者の方にはかなりハードルが高くなってしまいます。

機種にこだわりが無い方や、iPhoneについてはAppleストアやApple公式サイトから日本版のiPhoneを購入することができるため、自分で設定できるのであればデメリットはありません。

 

人気がある格安SIMの特徴と乗り換えた場合の価格

格安SIMのメリット・デメリットを知った上で(主にデメリット)、それでも乗り換えてスマホ代を安くしたいと考えている方はこの先も読み続けて下さい。

それでは現在人気がある格安SIMに乗換えるとどれくらいの価格で利用できるかを紹介します。

 

ドコモとauのiPhoneがそのまま使える「mineo」

mineoはドコモ回線とau回線の2つの回線から選択することができます。そのためドコモかauで購入したiPhoneがSIMロック解除をしなくてもそのまま使えるため、iPhoneの利用者に人気がある格安SIMです。

 

auのiPhoneの場合、選択するSIMカードに注意が必要

ドコモのiPhoneの場合、DプランのnanoSIMを選べば良いのですが、auのiPhoneをそのまま使うには2種類のSIMカードから選択する必要あるため、注意が必要です。間違っても使用できないことも無いのですが、SIMロック解除が必要になってしまいます。

以下のSIMカードを選択することでSIMロック解除をしなくてもそのまま使うことができます。また、ソフトバンク版のiPhoneの場合SIMロック解除後、Dプランで利用できます。

ドコモ版
(Dプラン)
au版
(Aプラン)
iPhone X nanoSIM auVoLTE対応SIM
iPhone8/8Plus nanoSIM auVoLTE対応SIM
iPhone7/7Plus nanoSIM nanoSIM
iPhone6s/6sPlus nanoSIM nanoSIM
iPhone SE nanoSIM nanoSIM
iPhone6/6Plus nanoSIM nanoSIM

 

毎月1GB無料で追加できるフリータンクが人気

フリータンクとはデータが余って使い切れない人がタンクに入れ、月末にデータが少なくて困っている人がタンクから1GBまで引き出すことができるというサービスです。

ドコモなどで1GB追加購入すると1,000円必要ですが、mineoなら1GBまで無料になっているため、いつも月末に追加購入している方にとっては非常に便利なサービスです。

 

大手キャリアからmineo(Dプラン)に乗り換えた場合の価格差

大手キャリアとmineoの同じようなプランで比較すると月々3,870円安くなりますが、mineoの10分かけ放題が必要ない場合はさらに850円安く利用することができます。

mineo公式サイトはこちら

 

楽天のポイントが貯まり・ポイントで支払い可能「楽天モバイル」

楽天モバイルは100円に付き1ポイントの楽天スーパーポイントを貯めることができます。また楽天市場や楽天トラベルなど他の楽天のサービスで貯まったポイントも楽天モバイルの支払いに使用することもできるため楽天もサービスをたくさん利用している方であれば非常にメリットがある格安SIMです。

また、楽天カードで楽天モバイルの支払いをすると、100円利用で楽天モバイルに1ポイント、楽天カードにも1ポイントと2倍のポイントを貯めることができます。

 

安心の大企業

数ある格安SIMの中でも比較的人気があった「FREETEL」をご存知でしょうか?

データを使った分だけ支払う従量制のプランや機種をいつでも取り替えることができるプランなど面白いサービスを行っていましたが、経営不振により民事再生法の手続きの申し立てを行いました。

現在は楽天が事業を引き継いでいるため、以前からFREETELを利用している方も問題なく利用できていますが、今後も格安SIM事業を行っている企業が倒産・合併する可能性は十分にあります。

FREETELは運良く楽天が引き継いでくれましたが、もしかすると今利用している格安SIMが明日から使えなくなるということもあるかもしれません。その点、楽天モバイルは大企業の楽天が運営しているため、楽天モバイルが無くなってしまうというリスクはあまり考えられません。(絶対はありませんが…)

 

大手キャリアから楽天モバイルに乗り換えた場合の価格差

楽天モバイルにはかけ放題とデータがセットになっている「スーパーホーダイ」というプランがありますが、上記の価格はかけ放題がセットになっていない自由にプランが選べるタイプの「組み合わせプラン」での比較をしています。

同じ5分かけ放題、5GBで月々4,000円安く利用することができます。こちらも5分かけ放題が必要ない方はさらに850円安く利用できます。

楽天モバイル公式サイトはこちら

 

LINEやTwitterなどが使い放題になる「LINEモバイル」

LINEモバイルは3つのプランがあり、プランによってカウントフリー(使い放題)になるアプリが異なり、もっとも利用されているプランがコミュニケーションフリープランで、3GB・5GB・7GB・10GBのデータ容量を選ぶことができます。

LINEフリープランは価格は安いですが1GBのみとなっているため、メインで利用するスマホとしてはちょっと物足りないプランとなっています。

・LINEフリープラン:LINEのみが使い放題

・コミュニケーションフリープラン:LINE、Twitter、Facebook、Instagramが使い放題

・MUSIC+プラン:LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSICが使い放題

カウントフリー対象になっているアプリについてはデータ消費に気をつける必要も無いため、これらのアプリをたくさん使用する方に非常に人気がある格安SIMです。

 

ソフトバンク回線が2018年夏から取り扱い開始

ソフトバンクが2018年3月を目処にLINEモバイルの株式の51%を買収することに合意したことで、今後LINEモバイルはソフトバンク傘下に入ることになります。

LINEモバイルのメイン回線はドコモ回線となっていて、現在利用しているユーザーはこれまで通りドコモ回線を利用できています。そしてLINEモバイルのメインのサービスであるLINEなどのカウントフリーについても引き続き利用できるため現在LINEモバイルを利用しているユーザーにとってはソフトバンク傘下に入ったと言っても何も変わりません。

そして現在のドコモ回線に加え、ソフトバンク回線が2018年夏に取り扱いされることが発表されました。

現在ソフトバンク回線を利用した格安SIMは、b-mobileやU-mobileなどがありますが、こちらのプランではネットしか利用できないデータ通信SIMのみの取扱いとなっているため、通話はできません。

LINEモバイルがソフトバンク回線の音声通話SIMの取り扱いを始めたら、ソフトバンクを利用しているユーザーの乗り換え先の第一候補はLINEモバイルになるでしょう。

ちなみに、Y!mobileはソフトバンクグループですが、ソフトバンク回線を利用しているわけで無いため、ソフトバンクからY!mobileに乗り換えてもSIMロック解除は必要になります。

 

大手キャリアからLINEモバイルに乗り換えた場合の価格差

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランで比較しています。

データ容量は同じですが、LINEモバイルは10分かけ放題、そしてLINE・Twitter・Facebook・Instagramがカウントフリーとなり使い放題となるため、3,900円安くなる上にSNSアプリが使い放題になるメリットもあります。

LINEモバイル公式サイトはこちら

 

Androidスマホが安く買え、かけ放題もお得「OCNモバイルONE」

OCNモバイルONEにはスマホとSIMカードを同時に購入することでAndroidスマホがお得に買える「らくらくセット」というスマホの購入方法があります。

OCNモバイルONEはスマホのセールが多いというのもありますが、セールを行っていない状態でも他社より安くスマホを購入できるため、乗り換えと同時にスマホも買い換えようと考えている方にはおすすめです。

 

3つのかけ放題が選べる

現在格安SIMのかけ放題は5分か10分かけ放題が主流となっていますが、OCNモバイルONEには10分かけ放題に加え、その月にたくさん電話をかけた上位3人への通話料が無料になる「トップ3かけ放題」、そして10分かけ放題とトップ3かけ放題を合わせた「かけ放題ダブル」の3つのかけ放題を利用できます。

かけ放題ダブルに関しては誰にかけても10分無料、その中でたくさん通話した3人が無料となるため、長電話をする相手が3人以内であれば、ほぼ無制限かけ放題と変わらずに利用できるため、無制限のかけ放題が無いと困るけど格安SIMに乗り換えたいという方に向いています。

 

大手キャリアからOCNモバイルONEに乗り換えた場合の価格差

大手キャリアは無制限の「かけ放題」、OCNモバイルONEは10分かけ放題とトップ3かけ放題を合わせた「かけ放題ダブル」で比較しています。

かけ放題だけで比較しても1,400円安くなっています。長電話をする人が4人以上いる方であれば大手キャリアのかけ放題の方がお得かもしれませんが、そんなに多く長電話をする相手が多い人も稀でしょうから、ほとんどの方がOCNモバイルONEのかけ放題ダブルで問題ありませんので、かけ放題が必須な方におすすめです。

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

YouTubeが見放題になる「BIGLOBEモバイル」

BIGLOBEモバイルにはエンタメフリーオプションというYouTubeなどがカウントフリーになるオプションが人気の格安SIMです。

通信速度制限がかかってしまう最大の原因は動画の視聴で、動画のアプリで最も利用されているのがYouTubeです。このYouTubeがカウントフリー対象となっているため、どれだけYouTubeを見たとしても通信速度制限がかかってしまうことがありません。

YouTubeをたくさん見たいけど、通信速度制限が恐いから気にしながら見ている。YouTubeを見るために大容量プランで契約しているという方には天国のようなサービスです。またYouTube以外にも以下のアプリがカウントフリー対象となっています。

・YouTube

・AbemaTV

・Google Play Music

・Apple Music

・Spotify

・AWA

・rajiko.jp

・Amazon Music

・U-NEXT

・YouTube Kids

エンタメフリーオプションは音声通話SIMの利用の場合は月額480円、データ通信SIMの利用の場合は980円となっています。

 

高額のキャッシュバックキャンペーンが魅力的

BIGLOBEモバイルは頻繁に7,000円~15,000円の高額のキャッシュバックキャンペーンを行っています。データ通信SIMのみでも対象になるというキャッシュバック対象の条件のハードルが低いのも嬉しい点ですね。

 

大手キャリアからBIGLOBEモバイルに乗り換えた場合の価格差

大手キャリアでYouTubeを見るために10GBで契約している方がBIGLOBEモバイルで6GBにデータ容量を落として契約するとエンタメフリーオプションを付けても月々6,720円節約することができます。

また、エンタメフリーオプションは3GBプラン(1,600円)でも付けることができ、3分かけ放題もいらなければ月額2,080円(1,600円+480円)でYouTube見放題となります。

これまでかけ放題は3分しか利用できませんでしたが2018年4月2日より月額830円で10分かけ放題オプションのサービス開始も発表されたため、長い通話をする方にも選びやすい格安SIMになりました。

BIGLOBEモバイルの公式サイトはこちら

 

通信速度が格安SIMで最も速い「UQモバイル」

頻繁にテレビCMが放送されているため認知度が非常に高いUQモバイルですが、UQモバイルはauのサブブランドということもあり、通信速度が非常に速いという特徴があります。

こちらはモバイルに特化した調査を行っているMMD研究所が調べた格安SIMの通信速度結果ですが、UQモバイルが一番早い時間帯で約40Mbps、遅い時間帯でも約20Mbpsの通信速度となっています。

格安SIMのデメリットは混み合う時間帯になると速度が遅くなることですが、UQモバイルに関してはそのデメリットが当てはまりません。

どんな時間帯でも快適に利用したいという方におすすめです。

 

iPhone SEが実質無料で購入できる

UQモバイルではiPhone SEとiPhone6sの取り扱いがあり、iPhone SEに関しては「おしゃべりプラン・ぴったりプラン」という5分かけ放題または無料通話が付いているプランで契約すると端末割り引きが適応され、実質0円で購入できます。

※税込み

iPhone SE(32GB)をUQモバイルで購入すると月々1,836円の支払いとなりますが、端末割り引き(マンスリー割)として丸々1,836円の割り引きが適応されるため、iPhone SEの支払いはありません。

そのため、iPhone SEを購入したとしても月々の利用料(2,138円~)のみの支払いだけでiPhone SEが使えます。

 

大手キャリアからUQモバイルに乗り換えた場合の価格差

UQモバイルはこれまで割り引きが適応されなかったauからの乗り換えも1,000円割り引きが適応されるようになりました。

そのため、おしゃべりプランM(5分かけ放題&6GB)プランが1年間1,000円安い2,980円で利用できます。逆に言うと2年目から1,000円高くなってしまうため、他の格安SIMに比べれば少し高いというデメリットがあります。

ただし、かけ放題が付いていない「データ高速+音声通話プラン(3GB)」が1,680円となっているため、このプランであれば他社の格安SIMと同等の価格で利用することができます。

UQモバイルはiPhone SEを安く買いたい、通信速度はできるだけ速い方がいい。と考えている方に向いています。

UQモバイル公式サイトはこちら

 

おすすめの格安SIMまとめ

ドコモとauのiPhoneがそのまま使える「mineo」

その他特徴:毎月1GB無料で追加できるフリータンクが人気

大手キャリアから乗換えると3,870円安くなる

mineo公式サイト

 

楽天のポイントが貯まり・ポイントで支払いができる「楽天モバイル」

その他特徴:大企業のため安定している

大手キャリアからの乗換えると4,000円安くなる

楽天モバイル公式サイト

 

LINEやTwitterなどが使い放題になる「LINEモバイル」

その他特徴:ソフトバンク回線回線の音声通話SIMが初めて格安SIMで利用できるかもしれない

大手キャリアから乗換えると3,900円安くなる

LINEモバイル公式サイト

 

Androidスマホが安く買え、かけ放題もお得「OCNモバイルONE」

その他特徴:10分かけ放題とトップ3かけ放題で、ほぼ無制限かけ放題になる

大手キャリアから乗換えると4,550円安くなる

OCNモバイルONE公式サイト

 

YouTubeが見放題になる「BIGLOBEモバイル」

・高額なキャッシュバックも魅力

大手キャリアから乗換えると6,720円安くなる

BIGLOBEモバイルの公式サイト

 

通信速度が格安SIMで最も安い「UQモバイル」

・iPhone SEが実質無料で購入できる

大手キャリアから乗換えると4,020円安くなる

UQモバイル公式サイト

 

 

実際にドコモからLINEモバイルに乗り換えて使っていますが、その感想はこちらで紹介しています。ホントに格安SIMってちゃんと使えるの?格安SIMを疑問視している方は参考にしてみて下さい。

ドコモからLINEモバイルに乗り換えて2週間使ってみた感想。スマホ代が月2,000円になりました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

最後まで読んでいただいてありがとうございました!
もし気にいってもらえたらこのブログのRSS登録やフォローをお願いします。

follow us in feedly

コメントはこちらからお願いします

メールアドレスが公開されることはありません。

PAGE TOP ↑